


宇都宮へ出張してきました。
宇都宮といえばソープやピンサロ以外に連れ出しスナックですねかね。
5年ほど前でしたが取引先の同胞に連れられてマホロバビル周辺のパブに入ってタイ人とハメたことがあります。

タイ人のオバサンが営むパブで15Kぐらい払って20代のタイ人の女性を連れ出しましてね。
ラブホに入ってプレイをしようと思いましたが更に彼女へのプレイ代も発生し20Kでプレイするって流れでした。
ショート(1時間ぐらい)2万でロング(お泊り)3万って感じだったと思います。
パブに15Kで嬢に20Kにホテル代と40Kぐらいだったと思います。

嬢の質はソープでいえば中堅以下で、はっきり言って日本人と遊ぶ方が安いです。(笑)
そんな連れ出しスナックを思い出しつつ宇都宮の夜は何をしようか?迷いながら現地入りしました。

初日の夜は快適に1人餃子ディナーでもすることに。
久々の宇都宮餃子と生ビールのマッチング最高ですw
時間はまだ早い7時位で、しばしスマホを弄っておりました。
宇都宮でタイ人とかチャイナと遊ぶぐらいなら日本人の素人女子はいないのか?と出会い系を確認。

やっぱり多いのは援○希望の女性でした。
投稿を見ていると「宇都宮で食事とかできる方いませんか?」と30代後半の女性の投稿を見つけました。
「出張で宇都宮に泊ってるんですが飲みませんか?」と写メ付きで送信すると喰いついてきたんです。

相手もどうやら泉町で飲んでいたっぽく、酔った勢いで出会い系を見てたんでしょうか。
オリオン通りで待ち合わせすると、待っていたのは顔は50点ですがスタイルは細身の清楚な女性でした。
全く期待していなかったので、個人的にはフル勃起しながら話かけました。

挨拶すると酔っている感じで陽気で彼女のオススメの店へと向かいました。
何かと思っていたら何てこと無い焼鳥屋でしたが。
ここのもつ煮込みは正しく絶品!
目の前でそーでしょ!と自慢げな顔をする彼女は、現在36才のOLさんでした。
既婚者の同僚と飲んでたそうですが、先に帰ってしまい出会い系を見てたそうです。

話せば下ネタもイケる口で独身生活を満喫してるモテない感じの女性でした。
2時間程飲み食いして「部屋で飲まない?」と誘うと付いてきました!
緊張したフロントの通過も問題なし!
部屋に入りコンビニで買った焼酎を作って飲みなおしました。
目の前で足を組み替える彼女が余りにエロくガマンする事の方が難しい程。

こちらへ引き寄せキスをすると、相手も舌を絡ませ臨戦態勢で挑んできました。
ストッキングを脱がせてやると、酔ってノーガードの股間からはパンティが丸見えです。
こっそり隠し撮りをヤっていると自分で下着を脱ぎだしました。
不毛で色白な股間でアソコへ顔をダイブ。

20分ほど指と舌で何とかイカせるとハアハアいってるので、そのまま生で本番を開始!
すると想定外に締まりが良く逆に自分がイキそうになり、ものの5分もせずに発砲!
「酔いが回って動けないw」とか言い出し、結局この日は泊まらせて欲しいとお願いされました。

朝にはお礼にともう一発ヤラせてくれました。
プレイが終わり着替えをする彼女は「いつまで、こっちいるの?」と聞いてきて二日後も会う約束して帰っていきました。
宇都宮には2ヶ月に1度のペースで訪れる予定でいます。
独身で40代に近い女性は軽いですね〜。

今回は宇都宮の連れ出しスナックについてピンサロやソープ以外の安く遊べるお店を調査してみました!
宇都宮って、餃子とイチゴのイメージが強すぎて夜の話になると意外とスルーされがちなんですよね。
でも実際、栃木県の県庁所在地で人口はだいたい五十一万人前後、県内ではダントツの規模なんです。
新幹線のJR宇都宮駅があるから東京からも五十数分で着くし、出張ついでに寄る人も少なくないと思うんですけどね。

ただここで大事なのが、JR宇都宮駅と東武宇都宮駅がだいたい一・五キロから二キロ離れていることです。
正直ここを知らないと、夜の街を完全に外します。
歓楽街の本体は東武宇都宮駅側なんですよね。東武百貨店と直結していて、そこからオリオン通りという全天候型のアーケード商店街が伸びています。
昼は普通の商店街なんですが、夜になると飲み屋と客引きが混ざって、地方都市にしてはかなり濃い空気になるんです。
ユニオン通りあたりは若者向けで、オリオン通りの裏手、池上町や江野町あたりがソープ街として固まっています。

JR駅東口側は最近LRTも通って再開発が進み、ウツノミヤテラスや東口屋台村ができて、飲みとホテル利用の拠点としては便利なんですけどね。
風俗の店舗型の中心はあくまで東武側、派遣型や裏っぽい話はJR東口の宿郷あたりにも広がっている、というのが今の地図です。
風俗の種類自体は、北関東の地方都市にしては意外と揃っています。
一番わかりやすいのはソープですね。東武宇都宮駅から徒歩数分、オリオン通りの裏に十店舗前後が固まっていて、早朝から営業している店も多いです。
総額で一万円台後半から二万円ちょっとで入れる店もあり、NSやNNの噂が昔から濃いエリアなんですよね。
ピンサロもあります。全盛期ほど軒数はないですが、クイーンみたいなJR東口寄りの店や、駅前通りのサロン宮娘、簗瀬町の桜華、マーメイドあたりが残っています。
25分3500円前後から遊べる店もあるので、短時間で済ませたい人に人気なんです。

マホロバビル
で、本題の連れ出しスナックです。
ぶっちゃけ「宇都宮には連れ出しスナックがある」という噂自体は、かなり前から掲示板や裏風俗系の記事で繰り返されています。
実際に調べて歩くと、日本人のホステスがいるスナックというより、JR宇都宮駅東口から徒歩圏の東宿郷あたりに点在するアジアン系パブが中心なんです。
台湾ママの店で5時間歌いまくってボトル1本入れて16千円だった。最近はリーズナブルな値段になったね? 連れ出した女のま◯こに毛がないけど外人はみんな剃るのかね?おっぱいデカくてフェラ上手。ちと寝て、明け方にじっくり観察したろ。
連れだしではなく、別の女が来てホ◯ルへ。素人ではなくタイ人で商売の子だった。事務的に淡々とサービスに弐萬は勿体なかった
[匿名さん]
[匿名さん]https://bakusai.com/thr_res/acode=15/ctgid=102/bid=1967/tid=9077662/
タイ人や台湾人のホステスが多い、という噂が多いですね。
表向きは普通に飲ませる店で、気に入った子がいればママに話を通してホテルへ連れ出すという流れです。

マホロバビル周辺のパブが多いんですが、入れ替わりが激しくて、今この瞬間も同じ看板で営業しているところは少ないんです。
ちなみに料金は「安い」と言い切れないのが正直なところです。
ショート2万 ロング3万 飲み代ホテル代別
[匿名さん]
連れ出し料だけで一万五千円前後、そこに飲み代とラブホテル代が乗るので、一晩でショート2万、ロング3万くらい見ておいたほうがいいと思います。
結構、高いですよね。出会い系で日本人と食事デートからセックスしても20K〜30Kでいるんです。

30代とか40代ともなれば10Kぐらいもいるし、場合によってはタダでもヤレますからね。
連れ出し2、3軒あるらしいが一見さんお断りだって言われた
[匿名さん]
あと、肝心なのは一見さんは連れ出しが不可能な事です。
何度かお店を利用して常連になって始めて連れ出しが可能な訳で、信頼がない人は断られるって事です。
ソープで二万円前後出して店内で終わるほうが、結果として安く済むケースもあると思うんですけどね。
日本人と本番で遊びたいなら、宇都宮はむしろソープのほうが現実的です。

東京出入国在留管理局の発表によると、2025年の全国の外国人不法就労者数は13,435人でした。
このうち栃木県内で働いていたのは544人で、全国で7番目に多いんです。
人口規模を考えると、かなり上位なんですよね。
不法就労には、在留期限の切れた人が働いているケースをはじめ、観光など短期滞在目的で入国した人が許可を受けずに働いているケース、許可を得たものとは別の職種で働いているケースがあるんです。
アジアンパブの世界で言うと、3番目の「別の職種」が一番わかりやすいと思います。
興行ビザで歌やダンスのつもりで来て、実際は席について接客する。
短期滞在で入ってシフトに入る。期限が切れたまま店に残る。
この3つが、昔からフィリピンパブやタイパブで繰り返し指摘されてきたパターンなんですよね。
ちなみに入管の統計をよく読むと、13,435人というのは「退去強制や出国命令の手続きを取った人のうち、不法就労の事実が認められた人」です。
令和7年に手続きを取った外国人は18,442人で、その約7割が働いていた、という事になります。
職種の内訳は農業と建設が大半で、飲食や夜の店だけが突出しているわけではないんですけど、関東1都6県で全体の7割超を占める、という地理は無視できないですね。
栃木は544人で7位。男女内訳は男性380人、女性164人です。
夜の店のイメージと数字は完全には重ならないんですが、県内にそれだけ摘発対象がいる、という事実は重いと思うんですけどね。
一方で、合法に働いている外国人は全然減っていません。
栃木労働局の届出では、2025年で県内外国人労働者は38817人で過去最多、宇都宮安定所管内だけでも10634人です。
ベトナム、インドネシア、フィリピン、中国、ネパールが多いんですね。
工場や介護、農業に人が入る一方、夜の接客は在留資格の制約がきつい、という歪みが残っているんですよね。
永住者や日本人の配偶者なら業種制限は緩いですが、留学、家族滞在、技能実習、特定技能、技人国では接待を伴う飲食は基本アウトです。
興行ビザも、2000年代半ばの人身取引対策以降は審査が厳しくなって、名目タレント実質ホステスは通りにくくなっています。
だから今のアジアンパブは、身分系の在留を持つ子と、グレーな資格外の子が混ざる店になりやすいんです。
で、2025年から26年にかけて、国側が明らかにアクセルを踏んでいます。
不法滞在者ゼロプラン、不法就労対策パッケージ、入管と警察の合同摘発、SNSを使ったサイバーパトロールの検討などなど。

摘発された外国人は令和6年の1,378人から令和7年の1,837人に増えています。
さらに雇う側への圧力が強いですね。
不法就労助長罪は、在留カードを確認していなくても過失があれば店側が問われる仕組みで、法定刑は3年以下の拘禁刑または300万円以下の罰金から、来年4月以降は5年以下・500万円以下へ引き上げられる方針が出ています。
雇い主が外国人なら、刑事が不起訴でも退去強制を積極的に進める、という新方針も出ました。
ぶっちゃけ、東口の小さなパブで「在留は店が預かってるから大丈夫」みたいな昔の運用は、今かなり危ないと思うんですけどね。
在留手数料の値上げも、地味に効きます。
改正入管法が令和8年5月に成立して、10月から資格変更や更新の手数料が期間に応じて大幅に上がる方向です。

店が子の在留管理まで面倒を見るコストは、これから上がります。
電子渡航認証のJESTAも先の話として準備が進んでいて、短期滞在で入ってそのまま働くルートは、以前より目をつけられやすくなるはずです。
在留が不安定だと、働き手は逃げやすくなり、店は摘発を恐れて店を止めます。
連れ出しの噂がつきまとう店ほど、在留の確認が甘い可能性は否定できないと思うんですけどね。
入管が雇う側を狙い始めた今、そういう店から先に閉まるか、店外をやめてただのアジアンスナックに戻るか、どっちかになりやすいです。
私は「派手な連れ出し店は減る、飲ませるだけのアジアンパブは残る」だと思うんですよね。
東口のパブが明日全部潰れる、という意味ではないです。
ただ店側のリスクは確実に上がっています。
罰金と拘禁が重くなり、外国人オーナーなら送還まで視野に入るのでトラブルになったときの逃げ場がないんです。

| 店舗名 | Stella(ステラ)/stella-utsunomiya |
| 業種 | フィリピンパブ(多国籍アジアンパブ) |
| 料金システム | オールタイム60分 3,000円/指名料 2,000円/同伴料 5,000円 |
| 住所 | 栃木県宇都宮市東宿郷エリア(JR宇都宮駅東口側) |
| 電話 | 公式サイト記載なし(要確認) |
| 店舗HP | https://www.stella-utsunomiya.com/ |
宇都宮駅東口の東宿郷にある、フィリピンとタイを中心にした多国籍パブなんですよね。
公式では国際色豊かなエンターテインメント空間、と名乗っていて、言葉が完全に通じなくても笑顔で場をつなぐタイプの店です。
店内はカウンターが3席、ボックスが6つで収容は30名くらい。
隠れ家っぽくて、ガヤガヤした大型キャバクラとは空気が違うんです。
料金はオールタイム60分3,000円、指名2,000円、同伴5,000円と、地方のアジアンパブとしてはかなり読みやすいですね。
在籍は日によって人数が動きますが、大箱で何十人も並ぶ感じではなく、少人数で距離が近い接客が売りだと思います。
正直、ルックスの当たり外れはありますが、歌やノリで場を持っていく子が多い印象なんですよね。
連れ出しでないですが飲んで話す店という感じで利用すると良いですね。
出張の二次会なんかでフラッと寄る使い方がしっくりきます。
実際に行った人の話を総合すると、セット料金が安くて入りやすい、というのが一番多いですね。
英語と日本語が混ざる会話でも、子によっては意外とコミュニケーションが取れる、という声もあります。
一方で、日本語が得意な子と苦手な子の差ははっきりしていて、指名しないと空気が読めた子に当たるかどうかは運、という正直な感想もあるんですよね。
店内はボックスがあるので、カウンターより落ち着いて話したい人向きだと思います。
ぶっちゃけ連れ出しは不可能な店で、あくまで異国を安く味わう店という感じですね。
同伴の設定があるので、店外の話が出ないわけではないですが、私が見た範囲では「まずは店内で楽しむ」方向の口コミが中心なんですよね。
料金が明朗なので、初めてアジアンパブに行く人には入りやすいと思います。

| 店舗名 | 中国人パブ 麗華 |
| 業種 | アジアンスナック(中国人パブ) |
| 料金システム | 要確認(東口スナック相場は60分5,000円前後が多い) |
| 住所 | 栃木県宇都宮市東宿郷2-11-3 ALOHAビル3F |
| 電話 | 028-638-2310 |
| 店舗HP | 公式サイトなし(スナックブック等の掲載あり) |
JR宇都宮駅東口から歩ける東宿郷2丁目、ALOHAビル3階にある中国系のパブです。
営業はだいたい20時から25時、日曜定休という情報が出ています。
同じビルには別のパブスナックも入っているので、看板と階数はよく見たほうがいいですね。
在籍は中国人ホステス中心で、人数は大型店ほど多くない、いわゆる小さめのアジアンスナック、という感じなんですよね。
料金の公式表は表に出ていないので、電話で確認したほうが確実です。
東口のスナック相場だと60分5,000円前後から、という店が多いんですけど、ボトルや延長で上振れしやすいのはこの業態あるあるだと思います。
ぶっちゃけ中国語と日本語が混ざるので、会話のテンポはフィリピンパブより淡白に感じる人もいるんですよね。
その分、落ち着いて飲みたい人や、中国系の子が好みの人にはハマる店だと思います。
派手なショーや大人数の回転を期待すると外れるので、少人数で話す前提で行ったほうがいいと思うんですけどね。
ウェブ上の口コミ自体はほとんど残っていなくて、店名と住所、電話が細々と出ている程度なんですよね。
実際、この手の中国人パブは口コミサイトに強く出さず、常連と紹介で回している店が多いです。
行った人の断片的な話では、子の入れ替わりがあって、きれいめの子がいる日と、年齢層が上がる日の差がある、というのが正直なところですね。
ビルの3階なので、知らずに入ると別店舗と間違える、という注意も聞きます。
ちなみに支払いが現金中心かカードか、セットに何が含まれるかは当日確認したほうがいいです。
派手さより「東口で中国系の子と静かに飲む」、というのが私の印象なんですよね。
情報量が少ない店ほど、行く前に電話したほうが失敗は減ると思います。

| 店舗 | リトルタイランド(東口・東宿郷のタイ系飲食/パブ一帯) |
| 業種 | タイパブ・タイ居酒屋・アジアンスナックが混在するエリア |
| 料金システム | 店による。飲み代3,000?6,000円前後+指名・延長が目安 |
| 住所 | 宇都宮市東宿郷2丁目一帯(東口屋台村/マホロバビル周辺など) |
| 電話 | 店舗ごとに異なる(一帯の総代表番号なし) |
| 店舗HP | エリア総称のため公式サイトなし |
リトルタイランドは一店舗の名前というより、宇都宮駅東口から東へ入った東宿郷周辺の通称なんですよね。
東口屋台村やマホロバビル、東宿郷2-17あたりにタイ料理、タイマッサージ、タイ人ホステスのパブが固まっていて、歩くとバンコクの裏通りっぽい匂いがするんです。
以前の調査でも、この一帯はちょんの間や連れ出しの噂とセットで語られやすいんですが、実際に並んでいる店の半分以上は普通に飲ませるタイ居酒屋やパブです。
料金は店ごとにバラバラで、セット3,000円台の軽い店もあれば、指名と延長で一気に膨らむ店もあります。
在籍はタイ人中心で、二十代後半から三十代の子が多く、ルックスは整っている子もいる一方、日本語の上手さはかなり差があります。
ぶっちゃけ「リトルタイランドに行けば遊べる訳ではない」という感じで、この辺りの人に聞くのがマストですね。
それでも東口ホテルから徒歩圏で異国感を味わえるのは、宇都宮らしい強みだと思います。
動画や掲示板では「東口の奥に入ると急にタイになる」という感想が繰り返し出てきます。
料理が普通に美味しくて、二次会に使った、という健全な声もあれば、パブの一部は店外の話が出る、という裏寄りの声も混ざるんですよね。
実際、マホロバビル周辺は連れ出しスナックの名前が昔から出やすい場所でもあるので、店の看板とママの対応を見て判断する人が多いです。
言葉が通らないと会計でモメやすい、という注意もよく見ます。
私の印象では、タイ料理を食べてから隣のパブに流れる、というのがいちばん自然な使い方ですね。
安く済ませたいなら最初にセット料金とドリンクの範囲を確認したほうがいいと思うんですけどね。
エリア全体が一つの店ではないので、当日の開店状況を見て回る前提で行ったほうが後悔は少ないです。


