

北海道は網走駅前周辺のデリヘルが呼べるビジホ調査とか現地でセックスした女の写メを公開。

出張で北海道は網走までやってきました。
といってもわたくしの本当の目的は営業活動なんかじゃありません。
はい。エロ活動です(笑)。
会社の経費を使ってホテル代を浮かし、それで現地のエロエロしい女子のオマンコを堪能しようという魂胆です。
というわけでさっそくエロ活動がOKなビジホをネットでチェックしたところ、「ホテルルートイン網走駅前」「網走セントラルホテル」「天都の宿」「網走観光ホテル」などの評判がよろしいようです(笑)。
わたしは「ホテルルートイン」に予約を入れ、いよいよ現地に乗りこみました。
しかし、もちろん仕事なんかしないで、まずは現地のデリヘルをリサーチしました。
ガーン。
網走まで女の子を派遣してくれるデリ店がひとつも見当たりません!
うわーん。
網走ってデリヘルの「派遣エリア」から見放されているんですね。

こんなときは、ウダウダ考え込んでいても仕方がありません。
わたしの網走滞在時間は限られています。
そのときできるオマンコの可能性に、全力をかけて挑む!
それがエロリーマンの鉄則です。
もしこのような気合をもって仕事に取り組んでいたら、わたしの営業成績は社内でトップになっていたことでしょう(笑)。
でもオマンコにしか気合が入らないのだから仕方がありません(笑)。
というわけでわたしはさっさとデリヘルに見切りをつけ、会員登録している出会い系サイトにログインすると、すごい勢いでキーボードを乱打しました。
はい。手当たり次第に援交女子にコンタクトをとってみたのです。
そしたらそれから約1時間後、「自称21才女子大生」がヒットしました!

ドキドキしながら待ち合わせの網走駅に向かうと、すでにアポをとった女子が立っていました。
年齢はたしかに若そう。
顔はそうですねえ。おっとりした感じというか、間延びしている、というか。
でも、お肌は真っ白くてとっても綺麗。
私見ではこういう女子ってオマンコの色も綺麗です(笑)。
ちなみにスタイルはかなりグッドです。
とくにお乳のボリュームには目を見張りました。
もう、顔なんかどうだっていいです!
わたしのチンコはフル勃起です。

本当はすぐにでもビジホに戻って、フワッフワのお乳をペロペロしたかったんですが、その女子が、
「おなかすいたー♪ なんかご馳走してー♪」
と図々しいことをぶっこきやがったもんだから、わたしはまず近くの中華料理屋に入りました。
でも、食事代は会社もち。はい。適当なことをいって経費で落とすつもりです。
こんなことをやっていたら遠からずわたしの会社はつぶれるかもしれません(笑)。
ちなみに彼女が提示した条件は「3時間ユキチ2枚」。
つまり援交料金2万円です。
そう考えるとやっぱり援交って、デリヘルよりかなりリーズナブルです。

そうしてようやくビジホに戻ると、彼女のほうから、
「一緒にシャワーしません♪」
といってきました。
この女子、けっこう援交慣れしてんのかなあ。
訊いてみると「援交歴」はまだ3カ月くらいなんですって。
本当かどうかはわかりませんが(笑)。
それにしても彼女のヌード姿は予想以上でした!
まず北海道女子の色の白さってハンパありません!
おまけにお乳の形も大きさもとんでもなくエロいっす!
それに体毛が薄くて、割れ目はもう丸出し状態。
しかもたいへん見事な一本筋です。
わたしはその割れ目をくぱあっと広げて、やや大き目のクリトリスをペロペロしました。
「あ、ああああ〜ん♪ 先にいかせなんでえ♪ だめだよお♪ いっちゃうと敏感になりすぎて、使い物にならなくなっちゃううう♪」
彼女はそうぶっこいてましたが、もちろんわたしは先にいかせてやりました。

結局のところ、援交をやってる女子ってオマンコすることが好きなタイプなんだと思います。
クンニで先にいってしまった彼女は「もう、だめええ!」とかいってたくせに、ベッドに移動するとますます狂乱していきました。
彼女のように「自分の感度をコントロールしないこと」が、やっぱり素人女子の醍醐味です。
騎乗位になった彼女はわたしのタイミングなどおかまいなしにグリングリンお尻を振りつづけ、結局この日2回目の絶頂に達しました。
わたしはいうと、彼女よりかなり早めに中だししちゃっていました(笑)。
とはいえわたしにとって大満足の出張になりました。


