

今回の「出張! オマンコ鑑定!」は、福岡県は博多天神付近に決まりました!
まず出張のまえに、わたしは例によってオマンコ鑑定に適したビジホを調べてみました。

ネットのクチコミ情報によると「アパホテル(福岡渡辺通駅前)」「ホテルモントレ・ラスール福岡」「セントラルホテルフクオカ」などの評判が上々です。
というわけでただちにホテルモントレ・ラスール福岡に部屋をキープしたのち、その勢いでご当地のデリヘルをリサーチしてみました。
さすが福岡博はエロの底力がすごいっす(笑)。
「愛・LOVE・ハイクラス」「アクトレスプロモーション」「天使の部屋」など、HPを眺めているだけでチンコがフル勃起してくるような優良店が目白押しです(笑)。
こういう土地柄なら素人女子もそうとうエロいんじゃないのか。
そう思ってわたしはデリヘルリサーチと並行し、出会い系サイトで援交女子にアプローチをかけてみました。
そうしたら翌日、一人の女子からリアクションがありました。

その女子は「自称26才のOLさん」。
援交条件は「ホベツ・時間適当・ユキチ2枚」(笑)。
添付された写メをみてみると、黒髪で色白の「壇蜜タイプ」の和風美人でした。
でも、ボディの情報はまったくありません。
じつをいうとわたし、「ぽちゃ」は、まあ、許せるんですが、身体が(身長、体重ともに)でっかい女子って苦手なんです。
もしこの女子が「大女」だったらどうしよう。
そう思いましたが、こうなったら会ってみるより彼女の体形はわかりません。
えーい、出たとこ勝負だ!
わたしは彼女と会うことに決め、それから二日後、新幹線で博多に向かいました。

「Kさんですね? はじめましてー♪ H美ですー♪」
博多駅で待ち合わせた彼女はまったく大女でもポチャでもありませんでした(笑)。
背丈は160センチ前後。体形はほっそりしていますが美巨乳でお尻の形が決まっています。
そのうえ服装や持ち物がなんだかセレブっぽいです。
え? 博多ではこういうタイプの女子が援交やってるのか?
わたしは内心ちょっとビビりました。
はい、心はビビっていたんですが、チンコはビンビンに勃起していました(笑)。
「お食事はどうなさいますか?」
彼女はそういっておすすめのもつ鍋屋に案内してくれました。

みなさん、博多のもつ鍋って本当に最高ですよ! とにかくビールがすすみます!
ビールがすすめば自然と会話も弾んできます。
それでわかったんですが、彼女は見た目通りの本物のセレブでした。
両親ともに実家が資産家で、実業家で、彼女自身は適当に親の仕事を手伝って暮らしていて、2年以上付き合っているセレブな彼氏もいるらしいです。
そんな恵まれた境遇にいる女子がなぜ援交なんかしているのでしょう。
「そうですねえ♪ 見ず知らずの人とのエッチが、1番大胆になれるからじゃないですか♪」
お嬢さま育ちの自分は彼氏のまえとかでどうしてもはしたないことができない。
なのでエッチのときでも自分の本性を隠して「お嬢さま」を演じてきた。
でも出会い系で出会った見知らぬ相手ならいくらでもどスケベな自分を解放できる、ということらしいです(笑)。
でも、お金に困っているわけでもないのに、なぜ「援交」なのでしょう。
「男の人ってお金を払ったほうが、がんばってエッチしてくれるからです♪」
なるほど。たしかにそういう一面はあるかもしれません(笑)。

いや、実際、彼女の性欲の強さは───というか変態っぽさは、目を見張るものがありました(笑)。
わたしがクンニを始めると我を忘れて自分からお尻を揺さぶり、しかも1度や2度いったくらいじゃ全然満足しません。
それどころかいけばいくほどどんどん快感のステージが上がっていくようで、チンコを挿入してからは「アナルへの指入れ」まで要求してきました(笑)。
さらには挿入されたまま自分でクリトリスを捏ねまくって、何度も何度も絶頂の山をかけあがっていきます。
援交条件に「時間は適当」って提示されていたのは、そのせいだったんですね(笑)。

といって彼女は「自分さえよければOK」というような身勝手な女子でもありませんでした。
乳首舐めに始まり、キン玉袋や蟻の門渡り、アナルまでたっぷりお口で刺激してくれたうえ、射精後にはお掃除フェラまでしてくれました(笑)。
調子に乗ったわたしが「オマンコ接写」をリクエストすると、
「顔さえ撮らなければぜんぜんいいですよ♪」
といって濡れたオマンコをめいっぱいくぱあっと開いてくれました(笑)。


