


今回の「出張! オマンコ鑑定!」の行先が、宮崎県宮崎市に決まりました!
出張先で楽しくオマンコ鑑定するためには、まずビジホのチェックが欠かせません。
中には「オマンコ鑑定NG」ってビジホもありますからね(笑)。

さっそくネットのクチコミ情報をあたったところ「エアラインホテル」「ホテルJALシティ宮崎」「アリストンホテル宮崎」などが我々オマンコ鑑定家をあたたかく迎えてくれるようです(笑)。
というわけですぐにエアラインホテルに部屋をキープ!

デリヘル嬢をビジホに呼びたいなら、泊まるホテルがデリヘル嬢の連れ込みに関して寛容な対応なのか?を調べておく必要があります。
せっかくランキング1位の嬢を呼んだにも関わらず、ホテルの入り口で入場拒否されてしまった!なんて事にならない為にも、ビジホ選びはデリヘル店選びと同じかそれ以上に慎重に行いましょう。
今回は宮崎駅でデリヘル嬢を呼んでも大丈夫なホテルを調べてみました
本文にもある通りエアラインホテル、ホテルJALシティ宮崎、アリストンホテル宮崎は問題なく利用可能ですが、更に可能なホテルを見つけたので追記しておきます。
等が可能みたいです。
逆に連れ込みの厳しいホテルですが、
ちょんの間がある事で有名な末広にあるホテルエリアワン宮崎などが情報として上がっていました。
これらのホテルに宿泊予定の方は近くにあるラブホを利用しましょう(汗)

人気デリヘル店は「SansaIn ZERO(サンサインゼロ)」ってお店みたいです。
人気なのは宮崎デリ嬢ランク1位にもなっている「あ◯」嬢(21歳)。
爆サイの方でもモデル級のスタイルにGカップが魅力的!
その強烈ボディから繰り出すヌルヌルのスマタが堪らない!と書かれていました(笑)
どうやら本番は無しっぽいですが、顔よりもカラダの方で結構リピーターが多いみたいです。
人気な分、出勤が分かると即「予約完売」してしまうとかで、気になる人はお早めにって感じですね。
まぁなんやかんや言ってもあの爆サイの書き込みですからね…
スマタが強烈とかビジュアルがどーとかの情報を全て鵜呑みにしてしまうのは危険だと思われますが(汗)
因みに料金は60分12000円とそこそこリーズナブルな感じですが、料金が安い分、長時間嬢を貸し切りにしてしまう客も多いのかもしれませんね。

宮崎県と聞いても、出てくるのはチキン南蛮とサーフィン位で夜遊びに関する話題がトップに出てくる事はまずないでしょう。。
ですが、案外宮崎市内にもエロい夜遊び出来る所が存在します。
盛り場は橘通りって所になるのですが、そのお隣の上野町や橘通西にソープランドが存在します。

2018年現在でも全部で6店程営業中。
相場は大体60分20000円もあればお釣りがくる感じですね(組合の取り組みで値段が統一されているそう)。
人気店は「琥珀」。

案外リーズナブルな感じですが、地元宮崎の人も余程の事がない限り、ソープランドで遊ばないそうです。
余り姫の質が良くないという認識が強いみたいです。
じゃぁどこで?となりますが、手軽にヌケる?ヘルスに行くみたいです。
そんなヘルス店は繁華街に集中していて、今現在は10店が営業しています。
人気なのは「WOWOW(ワウワウ)」ってお店です。
大体の相場は60分で1万円前後と言った感じです。
嬢の質は案外高いそうですが、中にはサービス地雷もいるそうなので、前もって雑誌やネット掲示板で下調べする事を強くオススメ致します。
宮崎で忘れてはいけないのが裏風俗!
「連れ出しスナック(ちょんの間)」の存在でしょう。
場所は上野町周辺のスナック。

夜にもなればやり手ババアから執拗に声をかけられる事になります。
お店の中で女の子と顔合わせをして、気に入ったなら一緒にラブホへ行く事になります。
相場は60分2万円程ですが、この中にはラブホ代も含まれているケースが多いです。
今もやっているのか?は微妙な所ではありますが、宮崎を訪れた際には足を運ばれてみては如何でしょうか?因みにやってなくても私は責任を取りません(汗)
色々と調べていると気になってくるのが素人女子のオマンコ事情ですね。
もちろんオマンコ鑑定家としてはご当地の素人マンコも気になるところです。
そんなわけで出会い系を利用して宮崎市周辺の援○事情もチェックしてみました。
いやあ、やっぱり九州って素人女子もエッチに開放的です(笑)。
掲示板に載った援○女子たちを片っ端からアプローチしていった結果、その中の1人の女子からリアクションがありました。

その女子は自称29才の人妻マリリンちゃん。
援○条件は「ホベツ・2時間・ユキチ2枚」。
送ってもらった自撮り写メは2枚。
一枚は彼女の上半身を撮った写メ。
色白の和風美人(壇蜜風)で、綺麗な形のお乳をしています。
もう1枚のほうはオマンコのウルトラクローズアップ写真でした(笑)。
わたしが注目してしまったのは、そのマンコの形状です。

ジャングル状態の陰毛。
ヨレヨレに縮れて割れ目からだらーんとはみ出た小陰唇。中に巨クリが埋まっていると思われる肉団子状のクリトリス包皮。
その印象をひとことでいうなら「超グロまん」です(笑)。
でも、彼女の上半身の写メと見比べると、そのグロまんに不思議な魅力を感じてきてしまうのです(笑)。
こんなに端正なお顔をした人妻のマンコが、どうしてこれほどまでにみにくいのか。
このマンコがこんな上品な印象の人妻の部位とは、どうしても思えません。
だいいち彼女はなぜわざわざこんな「グロまん」を添付してきたのでしょう?
いろいろ考えているうちにそのグロまんが、彼女が隠し持っている「過剰な性欲そのもの」に思えてきて、彼女に対する興味がどんどん大きくなっていき、結局わたしは彼女と会うことを決めてしまいました(笑)。
「長旅ごくろうさまでーす♪ はじめましてー♪ マリリンでーす♪」
宮崎駅で待っていたマリリンちゃんは、写メでみるよりいっそうスッキリした印象の美形女子でした。化粧気のないお肌もツルツルで、まだ20代前半にしかみえません。
「出がけにバタバタしちゃって、今日わたし、まだなんにも食べていないんですー♪ よかったら先に食べていきませーん?」
というわけでわたしたちは、彼女の案内で近くの郷土料理屋に入ることになりました。

九州ってどこの都市にも、その土地独特の料理が伝承されているのですね。
わたしたちは芋焼酎のお湯割りを飲みながら「しその千枚漬け」「かっぽ鶏」「かつおめし」などの郷土料理を堪能しました。
酔いも手伝い会話もほぐれてはきたのですが、だからといって彼女に面と向かい「どうしてあんなにグロいマンコの写メを添付してきたの?」なんて訊けるはずがありません(笑)。
わたしは彼女の品のいいお顔を眺めながらひたすらあの「グロまん」を想像して、チンコをガッチガチにフル勃起させていました(笑)。

写メとは違って、実際に間近からみるグロまんはすごい迫力でした(笑)。
美しい彼女の股間に「ブルドックの口」が埋め込まれているみたいです(笑)。
しかも、彼女は興奮しやすいたちなようで、早くも膣口からトロトロ愛液を分泌させています。

わたしはつくねのように盛り上がった包皮に指を当てて、その指をクイっと上にずらしました。そうしたら空豆サイズの巨クリがニュウっと生まれてきました!
でかい! なんてバカでかいクリなんだ!
わたしは頭が真っ白になって、その巨クリを舌で揉んで捏ねまわしました。

やっぱり女性ってクリの大きさに比例して、性欲も強くなるんじゃないでしょうか。
彼女はクンニで数えきれないくらいいったというのに、騎乗位になってお尻を揺らし、恥骨をつかって巨クリをこすりつづけました(笑)。
ちなみに彼女はグロマンではありましたが、かなりの名器でしたよ。


