高知の本番風俗地帯は堺町でセックスしよう

高知の本番風俗地帯は堺町でセックスしよう

高知の本番風俗地帯は堺町でセックスしよう


かつて高知の堺町に裏風俗のちょんの間があったが健在なのか?


DEEPなちょんの間とかソープを視察。


高知のソープ


先日、SNSのTLをつらつらと眺めていたら、ハッとするような投稿をみつけてしまいました。


それは「いい加減にしろ! 日本のAV!」と題された海外留学生(おそらくイギリスかアメリカに留学した日本の女子大生)の連続投稿でした。


その女子大生によると、無料投稿サイトにアップされている日本製AVの変態っぷりがあまりにどいひーなせいで、外国人たちから「日本社会では、近親相姦とかロリコンプレイがおおっぴらにおこなわれている」と誤解されているらしいのです。


実際、彼女が現地の男子学生に「自分は日本人だ」とカミングアウトすると、


「ぐふふふ♪  だったら君もジャパニーズ製AVみたいなアブノーマルなプレイが好きなんだろう♪ ね? ぼくと一緒にああいうことしようよおおおお♪」


と、しつこく言い寄られることもしばしばなんだとか。


この日記を読んでいただいている方はすでにご存知の通り、


わたしは「日本のオマンコ文化は世界一!」だと確信している自称「オマンコ愛国者」です(笑)。


そのために「JAPANこっそりツアー」(外国人旅行者に日本の泡姫のオマンコを体験してもらうツアー)を企画しています。



すべては「日本のオマンコ文化の奥深さと気持よさを少しでも多くの外国人に知ってもらいたい」という愛国的使命を感じたからです。


でも、実際の外国人にとっての「日本のオマンコ文化」(たとえばAV)は、奥深さもへったくれもなく「単純に、ど変態」と感じているだけみたいたいです(笑)。


たしかに日本のAVって日本人のわたしからみても「変態指数」が高いです(笑)。


だって「まだ小学生程度にしかみえない超童顔AV女優」を起用して、キモ男がアナル拡張したり、カンチョーしたり、オマンコをペロペロしたりしてるんですから(笑)。


信仰心が強い諸外国の人間からみれば、日本って「神をも畏れぬ変態国家」に映るのでしょう。


そんなわけで海外に留学した日本人女子学生は、「変態国出身の変態娘」と誤解され、いたずらに外国人男性のチンコを刺激してしまうんでしょうね(笑)。


女子留学生にとってはたいへんお気の毒です。


でも、まあ、それももう少しの辛抱です。


現在わたくしがおこなっている「JAPANオマンコ文化広報活動」がもう少し本格化し、


日本にやってきた外国人たちがじかに泡姫のオマンコと接っする機会が増えたら、


「変態国家」であるというような誤解はすぐに氷解すると思います。


変態であってもなくてもとにかく泡姫のマンコは気持ちいい!


彼らは日本のマンコの快感に魅了されるはずです。


で、そういう外国人がどんどん増えて、


「日本の女子のマンコはミラクルだ!?」


という評判が高まることでしょう。


それでますます日本の女子留学生は外国人から「ぼくとオマンコしようよおおおお♪」と言い寄られることになると思います(笑)。


でも仕方がありません。それが「オマンコ文化大国」に生まれた宿命なんですから。


できれば外国人のデカチンを何本も気持ちよくしてあげて、さらに日本のマンコの評判を高めてください(笑)。


というわけでそろそろ「日本全国オマンコ鑑定」の報告に移りたいと思います。



今回は訪れたのは高知県。


堺町


高知県内で有名なオマンコ地帯といったら高知市堺町です。


堺町


ここには古いタイプの旅館などがたくさん建っていて、女の子を斡旋してくれるらしいです。


まあ、いわゆる「ちょんの間」というやつですね。


でも、客引きをしているやり手ババアの顏が怖すぎます。


「どう? 遊んでかない? 若い娘いるよ」


ババアに声をかけられるたび、反射的に逃走経路を探してしまいます。


そのくらいババアたちの顔が妖怪じみているんです(笑)。


せめてちょんの間の料金相場くらい調査すべきだったのでしょうが、ききだせませんでした。


高知のソープ


この町で営業しているソープは現在4店舗。


今回利用したのはその中の一軒「PinkDia(ピンクダイア)というお店です。



いやあ妖怪から逃れてこのお店に入ると、生き返った心地がいたします(笑)


だってこのお店の在籍女子はとにかく若くて生命力にあふれています。


20代女子がざっと数えて80名ほど。


もちろんみなさんプリンプリンでピカピカです(笑)。


ピンクダイア


料金設定は(入浴料)90分15,000円、120分20,000円。


今回わたしのデカチンをヌルヌルマンコで絞りあげてくれたのは「はづ○ちゃん(20才)」でした。


ピンクダイア


「こんばんはー♪ はづ○ですー♪ よろしくお願いしまーす♪」


わたしを待っていたのは色白で、おしゃれで、キュートなアイドル顔をした女の子。


しかもおチビで巨乳です(笑)。


いや、巨乳なんてもんじゃありません。


Gカップの爆乳です!


この旅を続けていて思うのですが、近頃の日本人女子の体形ってどうかしちゃってるんじゃないでしょうか。


だってはづ○ちゃんの体形ってどうみたって「爆乳タイプ」じゃありません。


首から肩にかけてのラインなんか頼りないほど細くて、ウエストもぺったんこに引き締まっていて、まったくポチャっとした印象はありません。


それなのにお乳だけがうそみたいに盛り上がっています。


お乳を支える鎖骨のあたりが気の毒なくらい重そうです(笑)。


わたしの若いころ、こういうタイプの女子は存在していませんでした。巨乳といったらたいがいはデブでした(笑)


さっそくわたしが彼女の爆乳を絶賛すると、はづ○ちゃんは苦笑いを浮かべていいました。


「本当のこというとここまで大きくなりたくなかったんです♪ 肩は凝るし、いつも人からジロジロみられるし♪」


はづ○ちゃんのお乳が大きくなり始めたのは中学1年のころ。


初潮を迎えたあたりからウソみたいにお乳が張り始めて、中学2年のときにはすでにFカップのブラをつけないとお乳がカップからはみ出してたんですって。


「それにおっぱいが大きいと変態が寄ってきてたいへんなんです♪ 身体検査のときだって、お医者さんにいっぱいおっぱいを触診されてさんざんでした♪」


きっとそのお医者さんもロリコンだったんでしょうね(笑)



「それから巨乳好きの先輩が触らせろって寄ってきて♪」


「触らせたの?」


「うふふ♪ わたしの好きな先輩だったもんで♪ で、触らせてあげたら、その先輩、調子に乗って今度はじかに舐めさせてっていわれて♪」


「舐めさせたの!?」


「うふふ♪ ええ、まあ♪ そしたらわたし、中学生のくせにすっごく感じちゃって、アソコなんかびっしょびしょに濡れちゃって、結局その先輩にやられちゃいました♪」


「え!? 中学2年で!?」


ちなみにわたしが童貞を脱したのは25才のとき。しかも相手は中年の風俗嬢です(笑)。


チッキショー! わたしだってはづ○ちゃんみたいにかわいい爆乳女子と初体験したかったです!


「準備できましたー♪ どうぞー♪ おはいりくださーい♪」


「はーい♪」


わたしはフル勃起チンコを指揮棒のように振り回しながら浴室に入りました(笑)。



「おチビ&爆乳女子」のヌードってどことなくシュールです(笑)。


こんなに小さな身体にどうしてここまで大きなお乳が必要なのか?


どう考えてもお乳が無駄に大きすぎます(笑)。


それにはづ○ちゃんのお乳はそのボリュームのわりに乳輪や乳首がとっても小さいです。しかも色は淡い淡い桜色しています。


なんていうか、みるからに敏感そうな乳首です(笑)。


そして、ぺったんこのウエストから恥丘にかけて、とっても柔らかそうなお肉が盛り上がっています。陰毛はわりとフサフサと茂っていて、そのギャップがエロエロしいです(笑)。


「わたし、毛深いでしょ? でも、剃らないでっていうお客さんがいるもんだから、こんなにボーボーになってるんです♪ お客さんはやっぱりツルツルのほうが好きですか?」


「ううん♪ ボーボーも大好きだよ♪」


「タワシ洗いも?」


「もちろん!」


というわけではづ○ちゃんはさっそく洗体にとりかかり、フサフサの陰毛を泡だらけにしてわたしの身体中を洗ってくれました。


その間もスケベ椅子の間に手を突っ込んでアナルやチンコを刺激してくれます。


「お客さんのオチンチンすごーい♪ 黒人並みー♪」


「黒人とやったことあるの?」


「うふふ♪ それは秘密―♪」


「ああ♪ はづ○ちゃんのオマンコってプニュプニュして気持ちいいなー♪ ちょっと中がどうなっているかみせてくれる?」


「いいですよー♪ ほら♪」


はづ○ちゃんはわたしの目前にマンコを突きだすと、自分の指でくぱあっと割れ目を広げてくれました。


お、おおおおおお!


こ、これは! なんてキュートなオマンコなんだああああ! 身体の小さい女子って、やっぱりマンコもとっても小づくりなんですね(笑)。


その極小のスペースには、ピンク色をしたヒダヒダがぎっしりと詰まっていました。


「はづ○ちゃん、皮を剥いてクリもみせて」


「こうですか?」


はづ○ちゃんが包皮をずらすと、ヒダの間からコーヒー豆サイズのクリトリスがムニュウっと生まれてきました。


すごく形がはっきりしたクリトリスで「裏スジ」までがしっかり確認できます(笑)。


わたしはそのクリをみているだけでたまらなくなって、その「裏スジ」を中心にして舌で揉んで捏ねちゃいました(笑)。


「あ、あ、あ、あんあん♪ そこ、感じちゃうよお♪ あ、ああああ♪」


はづ○ちゃんはお尻をクネクネさせながらクリをわたしの口に押しつけてきました。


わたしは勃起したクリを軽く吸ってあげると、


「ああああー! だめえええええ!」


おしっこをぴゅぴゅっとチビらせながらいっちゃいました(笑)。


彼女の聖水&愛液はものすごく甘露でした。



それからは一緒にお風呂に入っていちゃいちゃプレイです。


小さなお口をめいっぱい広げてわたしのチンコを舐めつづけるはづ○ちゃんのお顔が愛おしいです。


「うわあ♪ ますます硬くなってくる♪ すごーい♪」


お風呂をでてからは、マットプレイです。


はづ○ちゃんは爆乳とプニュプニュマンコを使って、わたしの性感帯を撫でましてくれました。


正直わたしはもういついってもおかしくないくらい感じてしまいました(笑)。


お返しにわたしが乳首をチュパチュパしてがると、


「あ、あああん♪ 気が散るからだめええ♪」


彼女は上半身をぶるぶる震わせて感じてくれました。



そうしていよいよベッドプレイです。


わたしのうえに乗ったはづ○ちゃんがまず亀頭とクリトリスを捏ね合わせて、チンコとマンコを馴染ませていきます。


「入れていいですか?」


「うん♪ 早く入れて♪」



はづ○ちゃんがゆっくりとお尻を沈めていくと、わたしのチンコがニュウウウウウウウっと彼女のマンコの中に埋まっていきました。


「あ、はあん♪ やっぱり大きいー♪ 大きくてかたーい♪」


やっぱりお乳が大きいい女子ってマンコの中のお肉も豊富なんでしょうね。


わたしのフル勃起チンコを、ほどよい弾力で絞めつけてきます。あ、ああああ。なんて気持ちいいマンコなんだああああ!


わたしのチンコは彼女のマンコに揉みしだかれながら、とんでもない量の精液を放っていました(笑)。


本番ってきもちい!


PinkDia(ピンクダイア)
業種 : ソープランド
住所 : 高知県高知市堺町13-11
お問い合わせ : 088-826-1919
営業時間 : 10:30〜23:00


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