島根松戸 玉造温泉で夜遊び〜風俗ならソープで本番

島根松戸 玉造温泉で夜遊び〜風俗ならソープで本番

島根松戸 玉造温泉で夜遊び〜風俗ならソープで本番


この日記を読んでいるみなさんなら「Pornhub」というサイトをご存知ですよね?


世界中のオマンコファンから愛されているアメリカの超人気無料アダルト動画共有サービスです。


このたび「Pornhub」が2016年のアクセス統計レポートを公開しました。


そしてそのレポートにはじつに興味深いデータ分析がなされていました。


最も検索されたワードの1位は「lesbian(レズビアン)」、2位が「step mom(義母)」、3位が「MILF(熟女)」、4位が「teen(10代)」、5位が「step sister(義姉妹)」。そして第10位に「japanese」が堂々とランクインしていたのです。


年齢別の検索ワードは、25〜34才のユーザーがもっとも検索したのは「japanese」。


35〜44才のユーザーが最も検索したのも「japanese」。


65才以上のユーザー検索第4位が「japanese wife」。


ちなみにこのサイトは「日本語版」も用意されていて日本人ユーザーも数多くアクセスしています。(国別アクセス数では日本は第5位)


なので「japaneseカテゴリー」を選んだユーザーの中には日本人も混ざっています。つまりjapaneseを検索した全員が外国人というわけではありません。


しかし、それを差し引いたとしても「japaneseカテゴリー」が世界中のオマンコファンから注目されているのはたしかです。


(とくにわたしは、世界中の高齢者の多くが「japanese wife=日本人の人妻」にチンコを勃てていることにオマンコ愛国心をくすぐられました)(笑)


ところで国別の検索ワードをみてみると、イタリアの第3位が「foot job=足コキ」。ロシアの第1位が「overwatch=ゲーム」です。


国によってずいぶん変態性が偏っているもんなんですね(笑)。


それら多種多様な変態趣向の中で「japanese」が10位を獲得しているのですからまったくたいしたものです。


わたしはこれまでこの日記内で、「日本のオマンコ文化は世界一だ!」とくりかえし述べてきました。


そのことの一端がこのデータによって証明された気がします。


みなさん! 我々の国はやはり素晴らしい「オマンコ先進国」だったのです!(笑)


ビバ! JAPANオマンコ!


わたくしども日本人はそのことを言祝ぎ、もっともっと日本のオマンコ文化を高めていかなければなりません(笑)。


「いやらしい国へ。日本」


今回は島根県は松戸市玉造温泉からのご報告です!




玉造温泉の開湯はなんと奈良時代。


少彦名命が発見したと伝えられていて、神の湯として知られています。


「玉造」という名の由来は、当地の人々が玉造を生業としていたことに由来しているらしいです。


そんなわけで玉造温泉は平安時代から三名泉とされ、城崎温泉や皆生温泉、三朝温泉とともに山陰を代表する温泉地になっていて、松江城、出雲大社などの観光地にも近いことから観光拠点としてもたいへん重宝されているんですね。


しかしながら皆生温泉などとは違い、ここにはオマンコ文化施設がいっさいありません。


実際街の雰囲気は静謐として落ち着いた風格がただよっています。


こんな由緒ある温泉で「オマンコ鑑定」ができるのでしょうか?


大丈夫(笑)。


ここにも一軒だけ老舗ソープがしぶとく営業をつづけていました。


もし外国人観光客をここに案内しても「日本のオマンコ&日本の歴史&極上温泉」というコンセプトでツアーを組めそうです(笑)。


今回わたくしが取材したのは「ローズローズ」というソープランドです。



温泉街のムードからいって過度な期待はしていなかったんですが、このお店にはかなりの数の泡姫が在籍していました。


クオリティーも悪くありません。20代から30代前半の美形女子が40名以上も在籍しています。


料金設定は(会員価格)40分16,000円、60分22,000円、90分30,000円。(コスプレサービスあり。詳しくはHPで)



今回わたしのデカチンをフレッシュなオマンコでモミモミしてくれたのは「か○ちゃん(22才)」でした。


「こんばんはー♪ か○ですー♪ よろしくお願いしまーす♪」



待合の表にはわたしのめっちゃタイプの女の子が待っていました。


はい。か○ちゃんはじつにキュートな「おチビ&美乳」女子でした(笑)。


お顔の感じは小松菜奈。身長は150センチで、わたしの肩くらいしかありません。色白で、お乳がじつに綺麗な形をしていて、お尻はボリュームたっぷりのハート形です。


「お仕事でいらしたんですか?」


「うん。いまちょっと変わった企画を扱っていてね」


わたしは自分がいま外国人旅行者を対象にしたソープツアーを企画していること、そのための下見としていま日本全国のソープを潜入取材してオマンコ鑑定を行っていること、を手短に伝えました。


「へえー、おもしろそうですねー♪ ぜひこのお店もツアーにいれてください♪」


「か○ちゃん、外国人相手でも大丈夫?」


「英語はできませんけど、外人とエッチしたことならあります♪」


「どこの国の男と?」


「モンゴルのお相撲さんと(笑)」


「相撲取りと?!」


詳しいいきさつは省きますが、か○ちゃんは半年ほどまえに東京に遊びにいったとき、偶然知り合った元力士のモンゴル人とホテルに泊まっちゃったらしいです。


自分の仕事と矛盾するようですが、オマンコ愛国者であるわたしは外国人のチンコに対して激しい対抗心を抱いています(笑)。そんなわけで鼻息を荒くして訊きました。


「モンゴル人ってどうだった?!」


「モンゴル人がどうこうより、とにかくお相撲さんってすごいんですう♪」


「ど、どうすごいの?!」


「当たり前だけどまずパワーがものすごいです♪ わたしなんかそうじゃなくても小さいから、両手でお尻をつかまれてひょいって持ち上げられちゃうんです♪ それに身体の柔らかさがハンパなくって、すごく変わった体位も楽々こなしちゃうんです♪」


「チ、チンコは?! でかいの?!」


「わりと大きいほうだったと思います♪ 大きくて、とにかく硬い♪」


身体も大きくて、チンコも大きくて、硬くて、そのうえパワーがあって身体も柔らかい………。


それじゃあ、わたしに勝てる要素がなんにもないじゃないですか?! 変なこと訊くんじゃなかったあ! わたしは嫉妬にかられてチンコを硬くしました(笑)。


「そろそろお風呂に入らないと時間がもったえないです♪」


か○ちゃんがわたしの服を脱がしながらそういいました。そうしてパンツを脱ぎ終わると彼女は目を丸くしてこういいました。


「うわー♪ お客さんのオチンチンすごーい! モンゴル人よりぜんぜん大きいじゃないですかー♪」


「え? そう?」


「太さも長さも勝負になりませんよー♪ 叩き込みでお客さんの完勝♪」


「ふふ♪ 硬さは?」


「あとで確かめます♪ さあ。浴室に入ってください♪」


「はーい♪」


すっかり気分をよくしたわたしは、フル勃起チンコでブンブンと素振りをしながら浴室に入りました(笑)。




素っ裸になったか○ちゃんの身体はまぶしいくらい綺麗でした。


やや尖り気味のお乳の先で、桜色をした乳首がツンと上向いています。


引きしまったウエストからお尻のラインがやけに立体的で、恥丘はなだらかに盛り上がっています。


で、その恥丘には陰毛がありません。ツルンツルンでスベスベです!


もっこりとした一本筋の割れ目が、ものすごくワイセツです!


チッキショー! モンゴルの相撲取りは、こんなにエロエロしい割れ目を愉しみやがったんだな! よーし、相撲取りなんかに負けるもんか!


わたしがチンコに気合を入れなおすと、


「じゃあ身体を洗いまーす♪ 坐ってくださーい♪」


か○ちゃんがスケベ椅子にわたしをうながし、洗体が始まってしまいました。


泡だらけになったか○ちゃんの小さな手が、わたしのデカチンを握ってやさしく撫でてくれます。


「わお♪ カッチカッチじゃないですか?! 硬さでもモンゴル人に勝ってますよ♪」


それがビジネストークだとわかっていても、


「そう? ぼく、そんなに硬い?」


なんだか顔がにやけてきます。


か○ちゃんの指がアナルを行き交うとわたしのチンコの硬さは早くもマックスに到達していました(笑)。


「じゃあ、一緒にお風呂につかりましょうか♪」 わたしが浴槽につまるとか○ちゃんのほうから顔を寄せてきて、濃厚なキスが始まりました。


その間も彼女の手がゆっくりとチンコを揉んでくれています。


やがてチンコは彼女に誘導されるようにして、水面から顔をだします。


その瞬間、亀頭がか○ちゃんの唇に包まれました。はい。潜望鏡の始まりです(笑)。


か○ちゃんの細くて長い舌が、陰茎の裏筋を舐め上げ、それから一気に根元まで吸い取ります。口中では彼女の舌がねっとりした動きで亀頭を撫でまわしています。


ううううう! チンコが熱い! このままじゃいってしまう!


というギリギリのタイミングでか○ちゃんが口からチンコを抜いて、マットプレイの準備にかかりました。


「どうぞー♪ ここに横になってくださーい♪」


わたしがマットに寝転ぶと、か○ちゃんの舌先がチロチロとわたしの背中から腰へ、腰から尻へ、尻から尻の割れ目へと移動してきます。


わたしの全身にざわっと鳥肌が立つのがわかりました。


き、きもちいいいいい………!


か○ちゃんはわたしを仰向けにして、わたしの乳首をチロチロして、ゆっくりとしたストロークでチンコをしごいていきます。


やがて彼女はわたしにお尻をむけて本格的なフェラーリを開始しました。


わたしの目の前でか○ちゃんのハート形のお尻が揺れています。


マンコはもちろんのこと、アナルのしわまで丸見えです。


いやあ、こういうアングルから見る「マンコ&アナル」って超いやらしいです(笑)。


わたしはたまらず割れ目をくぱあっと広げ、ムニュウっと飛び出してきた小豆大のクリトリスに吸い付いて、舌で揉んで捏ねました。


「あ、ああああ……!」


か○ちゃんが喘ぎ声をあげると、チンコに熱い息がかかります。


わたしはか○ちゃんを真似て、全開になった彼女のアナルをそっと指でなぞりました。


「あ、ああああん♪」


アナルがキュウキュウとしわを揉み合い、それにともないクリトリスがみるみる勃起してきます。


きっとか○ちゃんも感じているんでしょうね。


チューチュー音をたてながらわたしの亀頭を吸引してきます。


「お客さん、やっぱり大きい♪ 大きすぎるよ♪」


そういって振り向いた彼女の口元からよだれが垂れていました。


「ベッドに行きましょう♪」




わたしの上になったか○ちゃんがゆっくりとお尻を落として、チンコの先をつるつるのマンコにあてがいました。


「いいですか? いれますよ♪」


一本筋の割れ目にめり込むようにして、わたしのデカチンがマンコの中にニュニュニュウウウウウっと埋まっていきます。


そうしてチンコが根元まで入ると


「はあ……!」


か○ちゃんの口から大きな吐息が漏れました。


わたしのチンコは素晴らしいマンコの弾力に包まれています。


か○ちゃんはわたしの胸に両手を乗せ、リズミカルにお尻を上下させます。ときおり私に覆いかぶさり、濃厚なディープキスを仕掛けてきました。


「あ、あ、いい、いい! わたし、いきそう!」


「ぼ、ぼくもだよ! か○ちゃん!」


わたしたちはベッドの上でギューッと抱き合い、めでたく同時に果てることができました(笑)。


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