ニュー不夜城(埼玉大宮のソープ)の報告書

ニュー不夜城(埼玉大宮のソープ)の報告書

埼玉大宮のソープ!ニュー不夜城の体験記

ニュー不夜城



今回は大宮のソープを利用してきたので報告します。


ニュー不夜城

  • 業種:ソープ
  • 電話:048-643-3501
  • 7時〜24時
  • 店休日:年中無休
  • 住所:埼玉県さいたま市大宮区宮町4-25-1 各線 大宮駅東口より徒歩5分
  • オフィシャルサイト: http://www.new-fuyajyo.com/


大宮で夜遊びするなら

大宮市って、じつはけっこう大きな町なんです。


新幹線は停車するし、7本の在来線の停車駅にもなっていて、交通アクセスも抜群だし、駅のまわりには高層ビルが建ち並んでいます。


まあ、埼玉県の中でも1番発展した都市であることはたしかなんですが、「観光地」としてはどうなんでしょう。


ほとんど観光する場所が思い浮かびません。


それでも実際に足を運んでみると、あんがい自然が豊かです。


それにプラネタリウムや公園、温泉なんかもあって日帰り旅行にはもってこいの場所なんです。


他にも「さいたま宇宙劇場」や「さいたま市立博物館」、「埼玉県物産観光館そぴあ」など、家族で楽しめそうなスポットも盛りだくさん。


「さいたま清河寺温泉」は切り傷や火傷といった皮膚の悩みから、筋肉痛や冷え性に効能があると言われる天然温泉で、レンタルタオルもありますので、手ぶらで行っても気軽に利用できます。


「大宮競輪場」は(東日本で)競輪の発祥地だったって知ってました?


場所は、大宮公園駅のすぐ近ですので普段ギャンブルをしない方も公園をブラブラしたあと、歴史あるこの競輪場を覗いてみるのはいかがでしょう?


氷川神社の参道沿いには「小林屋」という有名なお煎餅屋があります。


いまでも七輪を使って炭火でじっくりと焼き上げる製法で、お店の外観もとってもレトロ。


一番人気の「手焼き岩せんべい」は醤油のシンプルな味付けですが、遠方からはるばるこのお煎餅を買いにやって来るファンがいるほど美味しく、大宮土産としてもオススメです。



同じくレトロな雰囲気を楽しみたかったら「氷川だんご屋」がグッドです。


お団子屋


「小林屋」と同じく氷川神社の参道沿いにあるお団子屋で、焼き団子や揚げまんじゅう、甘酒など、和の甘味が味わえます。



「伯爵亭」は昭和50年創業の喫茶店。驚くことに24時間営業しています。こちらのおススメメニューはナポリタン。


昭和を感じさせる味付けが最高っすよ(笑)。


今回わたしがもっともおススメしたいのが、「いずみや本店」という大宮駅東口にある居酒屋さん。


izumiya


まさに大衆居酒屋の聖地とも呼べるようなお店で、レトロなたたずまいと焼き鳥の匂いに思わず引き寄せられてしまいます。


サッポロ赤星大瓶510円、肉豆腐240円、まぐろブツ360円、とメニューがリーズナブルなので、2000円もあればけっこう酔えます。


しかもどのメニューも量が豊富。


ついでにいい酒場をもう1軒。


「たちのみまる」という立ち飲みのお店ですが、立ち飲みとは思えない料理の数です。もちろん値段はめっちゃリーズナブルです!


こうしていい感じに酔いが回ると、例によってチンコはガッチガチです(笑)


美味い酒と美味い料理のあとは、やっぱりエロいオマンコっすよね!


というわけでタコ社長は立ち飲み屋のある大宮駅の西口から歓楽街のある東口に回ってみました。



大宮の宮町というソープ街

宮町


いやあ、大宮って西口と東口では風景が一変します。


西口はけっこう近代的な雰囲気でしたが、東口は駅をでるとモロに昭和40年代を思わせる街並みが広がっています。


これぞ「埼玉クオリティー」という感じですか。


すずらん通りもさることながらあちこちに枝分かれした小路の雰囲気がすごいっす。昭和というか、闇市の気配さえ残っています(笑)。


そうして宮町に入ると、そこはソープ街。


宮町のソープ一覧

  • new不夜城\21.000〜60分〜大宮048-643-3501
  • LOVE&PEACE入浴\5.400〜45分〜大宮048-640-2626
  • タレントクラブ\13.000〜60分草加048-927-4204
  • パラダイス\13.000〜950分〜大宮048-641-4838
  • プリティラビット \16.500〜50分〜大宮048-645-2889
  • ミカド入浴\4.000〜70分大宮048-643-5522
  • ミラクルガール\15.400〜45分〜大宮048-644-3121
  • 桃山\12.000〜60分〜大宮048-644-1865
  • 夢祭\21.000〜70分〜大宮048-783-4919
  • ラストチャンス\24.000〜60分〜大宮048-641-8888


これ以外に宮町には20軒以上ソープはあります。



大宮のソープ ニュー不夜城に潜入!

ニュー不夜城


今回タコ社長は「ニュー不夜城」というソープに入ってみました。


みなさん、大宮の町はどことなく古めかしいですが、このお店に在籍している女子はめっちゃ初々しいっす。


在籍しているのは10代から20代のおしゃれでエロエロしい女子が約120名。


料金設定は60分21,000円、80分27,000円、110分37,000円。


(スタンプカード発行最大7,000円OFF。他割引企画多数。詳しくはHPで)


ニュー不夜城


今回わたくしのチンコをオマンコで捏ね回してくれたのは「ゆわ○ちゃん(21才)でした。



「はじめましてー♪ ゆわ○でーす♪ よろしくお願いしまーす♪」


わたくしタコ社長は、いつも女子のレベルがあーだこーだとしゃらくさいことをいっていますが、もし金の力を使わなかったらわたしのような「ハゲ・デブ・不細工」の三拍子がそろった中年男と相手をしてくれるような女子なんかいやしません。



やってきたゆわ○ちゃんをみて、タコ社長はしみじみと自分の幸運をかみしめました。


だってゆわ○ちゃんはまだ21才です。


しかもおチビで、色白で、美巨乳で、そしてアイドル並みの美少女です。(みなさん、ぜひHPに飛んで彼女の日記をみてください。ほんとにかわゆいですから)


もしゆわ○ちゃんが近所に住んでいたら、タコ社長は間違いなくストーカーになるか、下着を盗むかしていると思います(笑)。つまり犯罪を犯す以外に、まるで接点がないレベルの女子なんですね。


そういう女子が、


「お仕事の帰りですかあ?」


ニコニコと満面の笑みで話しかけてくれるんですからやっぱりソープって天国です(笑)。


「ううん♪ これから仕事」


「え? これから?」


「じつはぼく、こうみえても風俗ライターでさ♪ いま、日本全国オマンコ鑑定の旅って企画をやっているの」


「え? オマンコ………ですか?」


「そう♪ 全国の各県をまわってご当地女子のオマンコの形や具合を調査してるの♪ だからこれからゆわ○ちゃんのオマンコもじっくり調べちゃうよお♪」


「ええ。困ったなあ」


「どうして?」


「じつはわたし、デビューしたばっかりの新人なんですう♪ わたしのせいで大宮女子の評判が下がったらどうしよー♪」


「むふふふ♪ だったらぼくがいろいろアドバイスするから、評判があがるようにがんばってね♪」


「お願いしまーす♪ じゃあ、お身体を流します。どうぞー♪」


「はーい♪」


タコ社長は弱冠精液が漏れ出した勃起チンコを握りながら浴室に入りました(笑)


素っ裸になったなったゆわ○ちゃんは、もちろん素晴らしい美巨乳ではありましたが若干の幼児体形でした。


でも、恥丘がたっぷりと盛り上がった「盛りマン」で、そこに淡い栗色の陰毛がそよいでいます。


もちろん一本筋の割れ目は丸見えです。


彼女はまずわたしの(少ない)髪の毛からチンコの裏側まで丁寧に洗ってくれました。


「わたし、新人ですけど、男の人を気持ちよくさせるのが大好きなんです♪ それでこの仕事を選んだくらい♪ お客さんはどういうプレイがお好きですか?」


えー! それ、いっていいの?


「ふふ。いってください♪」


だったら、あれ、お願いしちゃおっかなあ。


根っからの「女子の体液好き」であるタコ社長は、ゆわ○ちゃんの「聖水」をリクエストしてみました。


「え? そんなことでいいんですか? いいですよ。ちょっと床に寝転んでください」


ゆわ○ちゃんはタコ社長に顔にまたがると、口にめがけて、勢いよく聖水を噴射してくれました。


もちろんタコ社長は一滴も逃すまいと必死に彼女の聖水を飲みました。


うううううううう。21才のロリっ子の聖水は、とんでもなくスイートです!(笑)


で、そのついでといっちゃあなんですが、ゆわ○ちゃんのオマンコ鑑定もしておきました。


いやあ、それにしても女子のルックスとオマンコの形状ってまったく関連性がないもんなですね(笑)。


ゆわ○ちゃんってルックスはロリロリで、お肌もツルツルすべすべで、全体に超スッキリしているというのに、オマンコはぐっちょぐっちょに入り組んでいます(笑)。


いや、タコ社長はそういうギャップのあるマンコが大好きなんですけど。


そのマンコに興奮したわたしが包皮を剥いてクリトリスを舐め始めると、ゆわ○ちゃんも熱い息を吐きながらわたしのチンコをお口で揉んでくれました。


むむむむ。き、気持ちいいいいいい!


「うふ♪ お客さんって大きい♪」


「女の子ってでかいチンコのことどう思うの?」


「え? どうって……?」


「よくでかいのは痛いだけ、とかいうじゃない。もし彼氏のチンコがでかかったら、やっぱりがっかりするの?」


「そんなことないです。わたしだったらうれしいと思う♪」


「デカチン好きなの?」


「そりゃあ小さいよりは、全然気持ちいいもん♪ こんな大きいチンチンの彼氏ができたら、エッチしまくっちゃう♪」


かああああ。うれしいこといってくれるじゃないですか! 自分のチンコを褒めらると、なぜこんなに嬉しいのでしょう!


でも、ゆわ○ちゃんの「デカチン好き」はおそらくウソではありません。


だって、そのあとオマンコにムニュウっとチンコを沈めると、自分から思い切りお尻をふって、激しく潮まで吹いてましたから(笑)



更新!


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