高松は城東町の本番風俗へ

高松は城東町の本番風俗へ

高松は城東町の本番風俗へ


わたしは、日本のオマンコ文化をこよなく愛する自称「オマンコ愛国者」です。


ぜひ日本にやってきた外国人旅行者たちに日本のオマンコ文化の素晴らしさを伝えたい!


数か月前に突然そういう使命感にかられて「JAPANこっそりツアー」を企画しました。


そしてツアーの事前調査として日本の泡姫たちのすばらしいオマンコを見分してみようと思いたち、日本各地のソープをまわっています(笑)


この決断は正解でした。旅を始めてからというもの、とてもチンコと心が充実しています(笑)。


しかしながら以前より「日本のオマンコ文化」を意識するようなって、変化したこともいろいろあります。


それまではやみくもにネットで抜ける無修正動画を渉猟し、ひたすらオナニーに励んでいただけだったのですが、


最近はやたらと「日本と外国のオマンコ文化の違い」が目につくようになったんです。


たとえばSMプレイの違い。


伊藤晴雨の「責め絵」や団鬼六大先生の「花と蛇」をひくまでもなく、日本でのSMの主流といったらなんといっても「緊縛」ですよね。


つまり縄です。



縛り方だって「亀甲縛り」や「海老責め」「逆海老」「座禅縛り」「蟹縛り」「菱縄縛り」ほか、数えきれないくらいの種類があります。


現在では「縛師」と呼ばれる緊縛の専門家がいて、彼らによって新しい縛り方が次々と開発されているようです。


つまり日本のSM愛好者ってものすごく「縄」にこだわっています。



一方外国に目を向けると、SM愛好者が好むのは縄よりも手錠や鎖、革製の拘束具などが目立ちます。



プレイをおこなう部屋にしたって、物々しい磔台や拘束台などが設置され、「拷問」を想起するシチエーションが好まれているようです。


でも日本のSM環境では、そういう面倒な道具を縄だけで代用してしまいます。


つまり縄を扱う技術が、まあ、すごいといえばすごいです(笑)。


専門家によると日本には近代以前から下手人などを拘束するための「捕縛技術」が発達していて、


それが近代にはいってSMに受け継がれ独自の進化を遂げていったようです。


まあ、「SMプレイ」自体は外国から輸入されたオマンコ文化ですので、その外国産の文化に日本人が勝手に縄を持ち込んでしまったってことなんでしょうね。


とにかく日本人にとってSMと縄はとっても相性がよかったんです、きっと(笑)





しかし使用する道具が「縄」と「拷問器具」とではSMの底辺をなしている変態性がずいぶん違うような気がします。


以前「縛師――Bakushi」という縛師の活動に追ったドキュメンタリー映画を観たことがあるんですが、彼ら縛師たちは「女の縛り方」に独特の美学を持っていました。


ただ女性を縄で拘束し、責めて、辱めて、嗜虐するだけではだめなんです。


女を縛ったときに縄からはみだす肉の塩梅や、身体のしなり方、縛ったときの縄の模様などに(彼らなりの)官能美が感じられないと燃えないようなんです。


「縛ることは、抱きしめること」


映画の中で縛師の一人はそういってました。


きっとそれは一般の緊縛マニアにも通じているところなんだと思います。


先ほどわたしは「外国のSMではほとんど縄が使用されない」と申し上げましたが、


いま調べたところ、90年代から縛師の明智伝鬼さんという方がヨーロッパで緊縛イベントを開催するようになり、


「rope art」というひとつの芸術として海外でも高い評価を得るようになっているのだとか。


rope art


現在ではネットの普及などによって、日本の「緊縛」がより広く世界のSMマニアに広まることになり、海外の「緊縛マニア」も増えているのだそうです。


わたしの知らない間にすでに日本のオマンコ文化が海外で評価されていたんですね(笑)



いやあ、オマンコ文化について語りだすときりがありません(笑)。


前置きが長くなりましたが、旅のご報告に移りましょう。



今回わたしが「オマンコ鑑定」に訪れたのは香川県の高松です。 高松には俗に「風俗半島」とも呼ばれている町があります。


そこ城東町は三方を海に囲まれた小さな岬で、かつては遊郭が栄えていました。



そしてその遊郭跡に現在はソープランドやファッションヘルスが建ち並んでいます。



(そこから南に歩くと裏風俗で有名な瓦町があります)


城東町のソープ街を形成しているのは約20店舗。


今回わたしは「金瓶梅」というお店の潜入調査をおこなってまいりました。



このお店に在籍している泡姫は年齢層が幅広いです。


下は18才から上は40代まで、各年代のエロエロしい女子たちが約40名ほど在籍しています。


金瓶梅


料金設定は45分15,000円、60分18,000円、90分28,000円。


(毎日先着100名限定割、限定クーポン割、など割引企画多数。詳しくはHPで)


今回わたしのデカチンをロリなマンコで揉みほぐしてくれたのは「しお○ちゃん(18才)」でした。



「はじめましてー♪ しお○ですー♪ よろしくお願いしまーす♪」


待合の外でわたしを待っていたのは現役の女子高生でした!


というのはもちろんウソです(笑)。さすがに高校生では泡姫になれません。


でも、彼女はどうみても女子高生にしかみえないんです。てか、下手すりゃ中学生でも通用しそうです。


つまりそれくらいしお○ちゃんがロリな女の子だったわけです(笑)。


しかもとんでもない美少女です。おまけにEカップの美巨乳です(笑)。


いったい世の中どうなってるんじゃー!


思わずわたしはうれしい悲鳴をあげそうになりました。


それにしても55才のわたしとしお○ちゃんで年齢差がありすぎます。


なにを話せばいいんだろう。


とりあえずわたしはプレイルームで服を脱ぐ間に、彼女にいろいろな質問をぶつけてみました。


「いま18才ってことは高校を卒業してすぐここで働いたの?」


「働くといっても、わたし、週に何回かシフトをいれてるだけのアルバイトなんです♪ 一応大学生ですから♪」


えええええー?! 現役女子大生なんかい?! バイトでソープを始めるくらいだから高校のときは、そうとうオマンコしまくってたんじゃないんかい?!


「それが……わたし、ぜんぜん経験なくって……」


しお○ちゃんがここにくるまでの男性経験たった1名だけ。しかもオマンコした回数はその彼氏との1回だけ、なんだそうです。


ほぼ処女でソープへ?



ウソだあああ! そんな話、55才のおじさんには通用しないぞオ!


「だからまだどこが気持ちいいのかよくわからなくて……正直イクって感覚もよくわからないんです♪ なので、今日はわたしをいっぱい指導してくださいね♪」


はーい♪ そういうことなら、おじさんはがんばっちゃうよお♪


彼女を疑うより信じたほうが興奮できそうなので、わたしはちゃっかり考えをあらためました(笑)。


「そろそろ用意できましたー♪ お入りくださーい♪」


「はーい♪」


わたしは精液が漏れ出したフル勃起チンコを握りしめながら浴室にはいりました。


みなさんにまずお伝えしておきたいのは、しお○ちゃんがパイパンだったということです(笑)。


しかもそれはそこらへんのくすんだマンコじゃありません!


白くて、すべすべして、ザラつきの一切ないロリロリマンコです。


つきたてのお餅みたいにふっくらとしたそこに一本筋のかわいい割れ目が走っています。


でも、こうしてみるとしお○ちゃんの裸体ってどことなくシュールです。


だってマンコだけをみると小学生みたいなのに、視線をあげるとたわわなお乳がプルプルしているんですから(笑)。


1人の裸体の中にロリっ子と成熟した女子が同居しているんです。


全体には汚してはいけないような神聖さも感じられます。


うううう。こういう聖美少女のマンコの中ってどうなっているんだ!?


わたしはもう我慢できませんでした。


「しお○ちゃん、オマンコくぱあっとさせて」


「はい♪」


しお○ちゃんはやさしく微笑んでそう答えると、心もち両脚を広げました。


それじゃあお言葉に甘えて。


くぱあ。


お、おおおおお!


こ、これは! なんてジューシーなマンコなんだああああああ!




それはひとことでいうとフレッシュなピーチのようなオマンコでした。


淡い淡いピンク色をした小陰唇が甘そうな愛液に濡れてつやつやと光っています。包皮も、膣口も、なにもかも端正で控えめです。


頼りなく盛り上がった包皮をめくると、そこから真珠大のキュートなクリトリスが生まれてきました。


それはいかにも傷つきやすそうで敏感そうなクリトリスです。


なんて美味しそうなクリなんだ………!


わたしはもうたまらなくなって、そのクリに吸い付いて、やさしく舌で揉んでこねました。


「あ、あん♪ あ、あ、あ、あああん♪」


しお○ちゃんは息を詰めてお尻をくねつかせています。


口の中には彼女の甘い甘い愛液が、あとからあとから流れ込んできました。


そのうちにしお○ちゃんは、


「は!」


と全身の筋肉を緊張させ、アナルをきゅうきゅうと絞りながらいっちゃいました(笑)。


「なんだよ、しお○ちゃん♪ ちゃんとイケるじゃないか♪」


「いえ、お客さんの舐め方がソフトで、ゆっくりで、だからイケたんだと思います♪」


「ふふふ♪ これからは毎日たくさんオナニーして、イケるこつをつかまないとダメだよ♪」


「はい♪ がんばります♪(笑)」




しお○ちゃんの潜望鏡は、たしかにちょっとつたない感じがしました。


でも、しお○ちゃんってキスが好きみたいで、フェラをしながら何度もわたしの唇を求めてきます。


みなさんは近頃18才の美少女からキスをされたことがありますか?


これはもうとんでもなく興奮します!(笑)


わたしはあやうくキスだけでいってしまいそうになりました(笑)。




しお○ちゃんはスケベ椅子の使い方もマットプレイもまだこなれていませんでした。


でも、わたしには彼女の懸命さが新鮮でした。


それに彼女は自分では気づいていないだけでものすごく身体が敏感な女子でした。


ローションでヌルヌルになった小粒な乳首を軽く指で捏ねただけで、


「あん♪」


と息を詰めて身体を跳ね上げます(笑)。


まだ開発されていないだけで、潜在的にはとってもエッチな女子なのかもしれません。



ローションを流したあとはいよいよベッドに移動して、クライマックスに突入しました。


はたして子供みたいなしお○ちゃんのオマンコにわたしのデカチンが納まるのでしょうか。


「少しだけ待ってくださいね♪」


しお○ちゃんはそういうとわたしのチンコを握って、亀頭とクリとを捏ね始めました。


「こうすると……ここがリラックスして入りやすくなりますから……」


しお○ちゃんは切なそうにそういうと、ゆっくりとお尻を沈めてきます。


わたしのデカチンは重い圧迫を受けながらマンコの肉の中に埋まっていきました。


き、きつい! きつくてきもちいいいいいいいい!


それからしお○ちゃんは恥骨と恥骨をすり合わせるようにして、お尻を動かし始めました。


それからことはみなさんのご想像におまかせします(笑)。


とにかく「10代女子がお好きな方」「未開発な女子を抱きたい方」はいますぐ彼女に予約をいれたほうがいいですよ(笑)。


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